医薬品マーケティングに関連があるセミナー&イベント一覧 2026年11月・12月編

医薬品マーケティングに関連があるセミナー&イベント一覧 2026年11月・12月編

医薬品マーケターにおすすめしたい、医薬品マーケティングに関連のあるセミナー&イベント情報をまとめました。オンライン開催のセミナー&イベントも多く、遠方からでも気軽に参加できます。本記事では、2026年11月〜12月に開催のセミナー&イベントをピックアップしています。
※情報が変わる可能性があります。詳細はリンク先でご確認ください

【オンライン開催】セミナー&イベント2026年11月・12月編

第3回 データの標準化がもたらす価値の玉手箱 ~製薬とアカデミアで紐解く、解析効率化からマルチデータ活用までのアレコレ~[o2.1]

テーマ:OMOP CDMをはじめとするデータ標準化について、製薬企業3社とアカデミア有識者による座談会形式で、マルチデータ研究や解析ノウハウの資産化、グローバル連携における価値などを解説

講師:大阪公立大学大学院 医学研究科 臨床検査・医療情報医学/血液腫瘍制御学 岡村 浩史 氏、一般社団法人 医療データ連携分析基盤協会(FedAna)代表理事 平松 達雄 氏、バイエル薬品(株) メディカルアフェアーズ&ファーマコビジランス本部 インテグレイティッドエビデンスジェネレーション部長 狼 卓 氏、J&J Innovative Medicine Japan メディカルアフェアーズ本部 土屋 裕章 氏、塩野義製薬(株) データサイエンス部 サブグループ長 惟高 裕一 氏、(株)Yuimedi 医療データ標準化事業部 石川 麻衣子 氏(モデレーター)、(株)JMDC 製薬本部 リアルワールドエビデンス事業部 市野 沙弥華 氏(モデレーター)

開催日時:2026年11月20日(金)12:00〜13:30

開催場所:オンライン(Zoom)

料金:無料

主催:(株)JMDC、(株)Yuimedi(共催)

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医療データ(RWD)/RWE利活用時の100の落とし穴 =落とし穴にはまらないための処方=(承認申請・MA・マーケ・PV領域・DB研究での活用スキル)

テーマ:承認申請・メディカルアフェアーズ・マーケティング・PV領域やデータベース研究などで、別の目的で蓄積された医療データ(RWD)を利活用する際に陥りやすいさまざまな落とし穴と、それらを未然に避けるための対策を解説

講師:(株)ePidence based 代表取締役 青木 事成 氏

開催日時:2026年11月24日(火)10:30〜16:30

開催場所:オンライン(Zoom)

料金:1名55,000円(税込)

主催:サイエンス&テクノロジー(株)

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製薬企業のための「説明できる売上予測」実践講座~Excel LIVE演習で身につける、構造モデル設計から意思決定サマリーまで~

テーマ:売上構造の基本4要素(患者数×治療日数×薬価×シェア)を起点に、データ不備下での変数設計、回帰分析による楽観バイアスの検知、3点シナリオ分析、意思決定者向けサマリーの作成までを、Excelを用いたライブ演習を通じて解説

講師:MedBeStrat(株) 代表取締役社長 鈴木 幸也 氏

開催日時:2026年11月24日(火)12:30〜16:30

開催場所:オンライン(Zoom)

料金:1名49,500円(税込)

主催:(株)R&D支援センター

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製薬企業のAI活用における各国の法規制・基準等の要件理解・対応と社内ガバナンス・業務での利用上の注意点

テーマ:製薬企業のAI活用について、創薬・治験・薬事申請・承認審査(SaMD含む)・製造・品質(CMC)・ファーマコビジランスの領域ごとに米国・EU・アジアの規制動向と日本法のポイントを整理し、社内ガバナンスや業務で利用する際の実務上の勘所を解説

講師:渥美坂井法律事務所・外国法共同事業 パートナー弁護士 三部 裕幸 氏/同 パートナー弁護士 佐々木 郁 氏

開催日時:2026年11月24日(火)14:00〜16:30

開催場所:オンライン(Zoom)

料金:1名44,000円(税込)

主催:サイエンス&テクノロジー(株)

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米国の医薬品法規制の全体像および第二次トランプ政権の医薬政策の実務への影響

テーマ:米国のヘルスケアの仕組み全般を踏まえ、医薬品価格の引き下げや国内生産強化、関税、インフレ抑制法・最恵国価格政策、PBMなど中間業者への対応といった第二次トランプ政権下の医薬・医療政策の動向と、製薬企業の事業戦略やライセンス契約等の取引実務への影響・論点を解説

講師:ベーカー&マッケンジー法律事務所 パートナー/弁護士・ニューヨーク州弁護士 中小企業診断士 立石 竜資 氏

開催日時:2026年11月26日(木)13:00〜16:00

開催場所:オンライン(Zoom)

料金:1名49,500円(税込)

主催:(株)R&D支援センター

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製薬・ライフサイエンス企業における生成AI活用・デジタル変革の進め方と課題解決のポイント~企業におけるデータ&デジタル技術の価値、DX失敗の本質と成功に向けてポイントは?~

テーマ:製薬・ライフサイエンス業界におけるAI進化の動向と、研究開発・製造・薬事・営業マーケティングなど各領域のDX事例を紹介し、DXが失敗やPoC止まりになる組織的・人的要因と成功に向けたポイントを解説

講師:アクセンチュア(株) マネジングディレクター 須田 真也 氏

開催日時:2026年12月4日(金)13:00〜16:00

開催場所:オンライン(Zoom)

料金:1名49,500円(税込)

主催:(株)R&D支援センター

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希少疾病用医薬品等に関する国内規制、欧米制度との比較及び最新の規制動向 ~日本・米国・欧州の規制比較・支援策/最新規制動向~

テーマ:希少疾病用医薬品や再生医療等製品について、日米欧それぞれの規制の枠組みや指定基準、開発支援策を比較し、薬機法改正をはじめとする最新の規制動向を解説

講師:アッヴィ合同会社 薬事本部 本部長 博士(生命医科学) 近藤 英幸 氏

開催日時:2026年12月18日(金)13:00〜16:00

開催場所:オンライン(Zoom)

料金:1名49,500円(税込)

主催:(株)R&D支援センター

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医薬品の事業性評価設定プロセスと生成AI導入評価

テーマ:TPPを起点とした医薬品事業性評価の標準プロセスと各工程への生成AIの組み込み方を、仮想開発品を用いた講師実演や個人演習を交えながら、AI導入効果の評価やガバナンスのポイントまで解説

講師:エヌ・アール・エー サービス 代表 野澤 厳 氏

開催日時:2026年12月22日(火)12:30〜16:30

開催場所:オンライン(Zoom)

料金:1名49,500円(税込)

主催:(株)R&D支援センター

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【ハイブリッド開催】セミナー&イベント2026年11月・12月編

厚生労働省:2040年を見据えた地域医療構想の方向性と今後の展望~具体的な施策・進め方と医療提供体制の課題~

テーマ:2040年に向けた地域医療構想の現在地と政策課題を整理し、外来・在宅・介護まで広がる医療提供体制の再構築や、具体的な施策・進め方から捉える今後の連携領域について解説

講師:厚生労働省 医政局 地域医療計画課 地域医療構想推進室長 森 恩 氏

開催日時:2026年11月5日(木)9:30〜11:30

開催場所:JPIカンファレンススクエア(東京都港区南麻布5-2-32 興和広尾ビル)またはオンライン(Zoom)

料金:1名37,530円(税込)

主催:JPI(日本計画研究所)

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塩野義製薬(株):「製品競争から患者アウトカム競争へ」Healthcare as a Service戦略と次世代の製薬企業像

テーマ:製薬産業の競争軸が個別製品の優位性から患者アウトカムを実現するケアパス全体へと移行しつつあるなか、HaaSを事業戦略へ落とし込むケアパス設計、T2TMによる診断・治療・モニタリングの連携、2030〜2040年を見据えた製薬事業の再設計について解説

講師:塩野義製薬(株) 診断薬事業室長 阪口 岳 氏

開催日時:2026年11月19日(木)16:30〜18:30

開催場所:JPIカンファレンススクエア(東京都港区南麻布5-2-32 興和広尾ビル)またはオンライン(Zoom)

料金:1名37,290円(税込)

主催:JPI(日本計画研究所)

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CHUGAI INNOVATION DAY 2026

テーマ:「患者さんのために、まだできること。」をテーマに、臨床試験の再設計やAIと人が協働する組織づくり、リアルワールドデータの活用、薬の価値を届ける技術など、患者さん起点の新たな価値創出について、製薬企業やアカデミアなど多様な登壇者によるパネルディスカッションを通じて解説

開催日時:2026年12月15日(火)10:30〜19:35(セッション:10:30〜17:35、交流会:18:05〜19:35)

開催場所:TOKYO NODE HALL(東京都港区虎ノ門2-6-2 虎ノ門ヒルズ ステーションタワー46F・47F)またはオンライン

料金:無料(事前登録制)

主催:中外製薬(株)

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【リアル開催】セミナー&イベント2026年11月・12月編

患者起点で描く医薬品の価値最大化 ~PRO-DBで捉えるアンメットニーズとWell-being向上を目指すエビデンスの創出~

テーマ:断片化しがちな患者報告アウトカム(PRO)に着目し、ヘルスケアコンサルティングとマクロミルケアネットが構築したPerson-Reported Outcomes Database(PRO-DB)を活用した日常負担の可視化や、医薬品マーケティング・価値最大化におけるPROの可能性を紹介

講師:(株)ヘルスケアコンサルティング エグゼクティブアドバイザー 兼 戦略顧問 大澤 一範 氏、(株)マクロミルケアネット セールス&ビジネスディベロップメント部 大坂 耕一郎 氏、(株)マクロミルケアネット クリニカルリサーチソリューション部 宮下 ちひろ 氏、(株)ヘルスケアコンサルティング 取締役 COO シニアデータサイエンティスト 岩崎 勝彦 氏、二松学舎大学 国際政治経済学部 教授/(株)ヘルスケアコンサルティング 代表取締役 CEO 小久保 欣哉 氏

開催日時:2026年11月17日(火)17:30〜19:00

開催場所:日本橋ライフサイエンスビルディング LSB-201大会議室(東京都中央区日本橋本町2丁目3-11)

料金:無料(事前申込制)

主催:(株)マクロミルケアネット、(株)ヘルスケアコンサルティング(共催)

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